2011年01月30日

【限定3本!】貴重な'80年代の飲み頃古酒!素晴らしい当たり年の1級品が今だけお得!!ブシャール・ペール・エ・フィスヴォルネイ・カイユレ“アンシェンヌ・キュヴェ・カルノ”[1989]

【限定3本!】貴重な'80年代の飲み頃古酒!素晴らしい当たり年の1級品が今だけお得!!ブシャール・ペール・エ・フィスヴォルネイ・カイユレ“アンシェンヌ・キュヴェ・カルノ”[1989] ブシャール・ペール・エ・フィス ヴォルネイ・カイユレ “アンシェンヌ・キュヴェ・カルノ”[1989] 産地 フランス/ブルゴーニュ地方コート・ド・ボーヌ地区 格付け プルミエ・クリュ タイプ 赤/ミディアムボディ 品種 ピノノワール100% 容量 750ml 1989年は5年連続の当たり年の最後の年で、よく熟した葡萄から造られたワインは今が飲み頃です! カイユレはブシャール家が1775年に初めて購入した記念すべき1級畑のひとつです。香り高く繊細なヴォルネイの中では、例外的に骨格の強いワインを生み出す畑として知られています。タンニンもしっかりしていて、熟成により真価を発揮するタイプです。 。ブルゴーニュ・1989 “生産者蔵出しオールドヴィンテージ”! ブシャール・ペール・エ・フィス ブシャール・ペール・エ・フィスは1731年に創業された伝統ある名門ドメーヌです。所有する葡萄畑の総面積は130ha、そのうちグランクリュが12ha、プルミエクリュが74haと優秀な畑ばかりを所有しています。 3代目のアントワーヌ・フィリベールは、ルイ11世と12世が築いた15世紀の城『シャトー・ド・ボーヌ』を購入しました。シャトーの地下には広大な熟成庫が広がり、理想的な温度・湿度のもとで数百万本ものワインが眠りについています。 中でも注目すべきは、1846年のムルソー・シャルムにはじまる数千本のオールドヴィンテージの数々です。この熟成庫は、世界のワインファンから『ブルゴーニュワインの博物館』と呼ばれています。 今回ご紹介するのは、そんなブシャール・ペール・エ・フィスの熟成庫から一度も出たことのないオールドヴィンテージです。理想的な環境で熟成された偉大なブルゴーニュワインの素晴らしさを楽しめる数少ないチャンスです。 詳しくはこちら

posted by chara at 23:21| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月25日

美熟ボジョレー!! ボジョレー・ヌーヴォー史上、記録に残る当たり年2009年産ボジョレーが、さらにおいしさを極めやって来ましたー!ドメーヌ・デ・ロンズ・ボジョレー・ヴィラージュBIO[2009]

美熟ボジョレー!! ボジョレー・ヌーヴォー史上、記録に残る当たり年2009年産ボジョレーが、さらにおいしさを極めやって来ましたー!ドメーヌ・デ・ロンズ・ボジョレー・ヴィラージュBIO[2009] ボジョレー地区にとって2009年は、100年に1度ともいわれる超当たり年!ボジョレー・ヌーヴォー解禁日11月の第3週目の木曜日に店頭に並ぶや否や、あっという間に姿を消しました。当店自社輸入の有機栽培ブドウから造られる自慢の『ドメーヌ・デ・ロンズ』のヌーヴォーの人気も同様で、解禁日よりかなり前の時点で完売(涙)解禁日にボジョレーを並べることができないという緊急事態!「置いてないの??」「買えないの??」の問い合わせ続出だったのです!!当店人気ナンバー1『ドメーヌ・デ・ロンズ』のボジョレー・ヌーヴォーとは、広いボジョレー地区の中でも最もおいしいワインが出来るといわれる特別な10の村特別指定地域『クリュ・ボジョレー』産のハイクラスボジョレー・ヌーヴォー!しかも『クリュ・ボジョレー』の中でも、最もエレガントなワインが生まれるレニエ村の畑からとれた良質のブドウのみを使ってできる、極上のボジョレー・ヌーヴォーなんです!!さらにすごいことに、ボジョレー地区の中でもテラ・ヴィティスと リュット・レゾネの二つの有機栽培の標章を表記出来る、数少ない生産者。つまりは、有機栽培のスペシャリスト なんです!だから、『ドメーヌ・デ・ロンズ』が造るボジョレー・ヌーヴォーは、毎年おいしいと大好評!今年はそれに輪をかけて超大好評!!「ロンズさんのボジョレー、タンクに残っていたら、春に売ってくれませんか??」そんな声まで、いただくほど!!大大大好評だったんです!!そこで当店では、本当にタンクに残っていたら、春にもリリースしてもらおうと、生産者に交渉!他の生産者のボジョレーも、2009年が超当たり年だったこともあり、ボジョレーの新コンセプト“春ボジョレー”として、4月〜5月頃にかけて、販売されておりましたよね。が、他の生産者が“春ボジョレー”として、もっと早い時期に日本で販売を始めたのに対し、この『ドメーヌ・デ・ロンズ』は、もうね、『ドメーヌ・デ・ロンズ』の生産者であるフレデリックさんが、熟成期間を譲らなかったんです!!「春ボジョレー企画に間に合わせたい!」という私たちの焦りとは裏腹に、ゆっくり、じっくり、熟成・・・焦っている私たちとしては、なんで???と疑問符がいっぱい浮かびました。2009年はすばらしい年だったのですが、2010年に入ってすぐ、フランスは大寒波に襲われました。何十年ぶりの出来事、異常気象だったのです。生産者フレデリックは、もともと、「ワインの出来上がりのタイミングは、人間の手で決めるものじゃない。」「ワインは、出来上がるタイミングを自分自身で決める。」という、信念の持ち主。よって、フレデリックは試飲をしながら、ワインがどんな状態かを見抜き、ボトリングのタイミングを探るのですが、「こんな寒い中、瓶詰めだなんてとんでもない!」とかたくなに拒否!彼がワインからの“ボトリングOK”のメッセージを読み取れたのは3月の末のこと。そしてようやく私たちの手元に届いたという訳なのです!!!もともと、彼のボジョレーは、有機栽培のブドウで造られており、ブドウ本来の味わいが濃厚、ですので、ヌーヴォーらしいフレッシュな果実味がありつつ、ヌーヴォーらしからぬコクがあるのが特徴。熟成させたら、さらにおいしくなるだろうなと期待せずにはいられない、ヌーヴォーとしては、異例の味わいなのです!高まる期待値!熟成されてどうなったの?気になる味わいですが、まさに“美しすぎる熟成”、華やかな果実味の中から旨味が滲み出てくる〜!!湿り気のある土の香りがあり、ブラックベリーや、木苺を軽く煮詰めたようなサラっとコクたっぷりな香りが、舞い上がってきます!!!口に含むと、完熟フランボワーズを思わせる滑らかな果実味が上品!!口に含んだときに鼻に抜ける香りの良さは、癒しをもたらしてくれます・・!!熟成されたことにより、大変ふくよかになっていてコクがたっぷり溢れています!!高品質である証拠ミネラル感も豊富に感じられ素敵すぎる!美しく広がる芳醇エレガントな味わいに感動必須です!赤ワインは暑い季節に重く思われがちですが、そんなときこそ、この赤ワインの登場!果実味がしっかり、酸味が豊かなこのボジョレーは、冷やし目で飲むと、キュっと味が引き締まっていておいしいんです!自然派ボジョレーが、嬉し泣き決定の大特価!!税込2184円でご奉仕!!生産数が大変少ないので、お早めにお買い求めください!! 詳しくはこちら

posted by chara at 04:29| ボジョレー 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月22日

シャンパーニュの当たり年[1996]の稀少古酒!デュフュール/コレクション・プリヴェ・イヴ・デュフール・ブリュット[1996] 750ml

シャンパーニュの当たり年[1996]の稀少古酒!デュフュール/コレクション・プリヴェ・イヴ・デュフール・ブリュット[1996] 750ml 【白】【フランス/シャンパーニュ】【品種:ピノ・ノワール】【ACシャンパーニュ】★ピノ・ノワール100%のブラン・ド・ノワール★輸入元:ヌーヴェル・セレクション 詳しくはこちら

posted by chara at 01:02| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

ボランジェ グラン・ダネ ロゼ[2002]750ml(正規品)/豪華ギフトBOX入りブドウの当たり年にしか製造せす、ヴィンテージごとに特徴やスタイルもさまざまです。ボランジェ ラ・グランダネ ロゼ[2002]750ml (正規品)/豪華BOX入り【無料ラッピング(包装紙)できます!】【無料でのしできます!】【送料無料】【無料でクール便選択可能】【代引手数料無料】 【smtb-T】☆ボランジェ祭り☆特別割引☆ 【YDKG-t】 【sakep_oct】

ボランジェ グラン・ダネ ロゼ[2002]750ml(正規品)/豪華ギフトBOX入りブドウの当たり年にしか製造せす、ヴィンテージごとに特徴やスタイルもさまざまです。ボランジェ ラ・グランダネ ロゼ[2002]750ml (正規品)/豪華BOX入り【無料ラッピング(包装紙)できます!】【無料でのしできます!】【送料無料】【無料でクール便選択可能】【代引手数料無料】 【smtb-T】☆ボランジェ祭り☆特別割引☆ 【YDKG-t】 【sakep_oct】 濃厚にして繊細、華麗なる一族がはぐくむシャンパーニュです。英国王室御用達ブランドです。現在はシャンパーニュ委員会の技術委員会を10年間束ねた、ギラン・ド・モンゴルフィエがその指揮を執っています。こちらの商品は正規輸入代理店様からクール便にて配送して頂き、直ぐに弊社のワインセラーに保管しています。※クール便をご希望のお客様はSTEP3で配送プランB(クール便)をご指定下さい。正規輸入代理店様説明ボランジェは、創設者であるジャック・ボランジェによって1829年に造られ、その名を冠した名門シャンパーニュ・メゾンです。生産に必要なブドウの約70%を、シャンパーニュ造りに最良とされるグランクリュとプルミエクリュでおもに構成される160haの自社ブドウ畑から供給しています。また、オーク樽での発酵や、カーヴでの長期に渡る熟成など、伝統的な醸造法によって支えられた製品の品質の高さにより、世界的な名声を確立しており、1884年からは英国王室御用達を拝命する希少なメゾンのひとつとなっています。現在も、設立当時から変わることなくボランジェ一族によって、生産における厳しい基準が保ち続けられ、1992年には、こうしたメゾンが長年守り続けてきた製法と基準を表す“倫理と品質”を『ボランジェ憲章』として発表しました。継承される伝統によって育まれる、一貫したスタイルとすばらしい品質を誇るシャンパーニュを造り続けています。ラ・グランダネ・ロゼはラ・グランダネのアッサンブラージュに、8〜10%の赤ワイン“コート・オーザンファン”を加えて造られています。赤ワインが加わることで、コクやまろみ、果実味が生まれます。 詳しくはこちら

posted by chara at 17:32| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月15日

【限定18本!】当たり年2002年産の特級品!まだ熟成可能で今からでもおいしく飲めます!!カミュ・ペール・エ・フィスシャルム・シャンベルタン[2002]

【限定18本!】当たり年2002年産の特級品!まだ熟成可能で今からでもおいしく飲めます!!カミュ・ペール・エ・フィスシャルム・シャンベルタン[2002] カミュ・ペール・エ・フィス シャルム・シャンベルタン[2002] 産地 フランス/ブルゴーニュ地方 コート・ド・ニュイ地区 格付け グラン・クリュ タイプ 赤/フルボディ 使用品種 ピノノワール100% 容量 750ml リリース直後からおいしく飲めて、しかも出来がいいから熟成も可能な個人的にイチ押しの2002年産の、偉大な特級畑シャンベルタンに隣接する特級シャルム・シャンベルタンです。 いま飲んでおいしいことはお約束できますし、まだまだよい状態で飲めると思います。もちろん完璧に熟成した飲み頃はまだまだ先でしょうが、ドミニク・ローランのグランクリュですらリリース直後からおいしく飲めたので、これも今おいしく飲めると思います。 詳しくはこちら

posted by chara at 08:53| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月09日

当たり年の2005年です フランク・フェラン '05 ハーフボトル Frank Phelan [2005] 375ml

当たり年の2005年です フランク・フェラン '05 ハーフボトル Frank Phelan [2005] 375ml モンローズとカロン・セギュールとに接する、素晴らしい立地のフェラン・セギュールのセカンド。大当たりの05年は、セカンドでも期待ができると思います。ヒグチワインはハーフの種類が豊富!お得なハーフボトルのセットをご覧下さい。こちらの特集ページからどうぞ! 詳しくはこちら

posted by chara at 01:23| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月06日

★「レオヴィル・ラス・カズ」の人気セカンドラベル!当たり年の2005年物です!クロ・デュ・マルキ 2005〔750ml〕

★「レオヴィル・ラス・カズ」の人気セカンドラベル!当たり年の2005年物です!クロ・デュ・マルキ 2005〔750ml〕 原産国フランス地方ボルドー品質分類サンジュリアンブドウ品種カベルネソーヴィニヨン容量750mlワインの色赤味わいフルボディークロ・デュ・マルキ 2005〔750ml〕★「レオヴィル・ラス・カズ」の人気セカンドラベル!当たり年の2005年物です! フランス/ボルドー[格付第2級Ch.レオヴィル・ラス・カスのセカンドワイン。 ラス・カスの高品質なワインを、低価格で味わうことのできる、セカンドのクロ・デュ・マルキの今世紀最高のヴィンテージと呼び声高い2005年物が年が、新着で入荷しました。 あの戦後最大のヴィンテージといわれる1990と2000年を凌ぐのではないかと言われている2005年物が、円高還元の影響で昨年の今頃に比べたら信じられない低価格でのご奉仕です! お見逃がしなく!! 良い年といえば、最近では、2003年物なんかも素晴らしい年でしたが、すこしぼてっとした感がありまして、しまりが少し感じられません。 やはり、2005年は果実の凝縮感だけでない、しっかりとした上質な酸を感じ取ることができます。 すなわち、スケールの大きいワインと言えるのではないでしょうか。 そうなると勿論!高価なファーストラベルが飲みたい気がしますが、3万円とかが常識的な価格となります。 なかなか手が出ません。 そこで!今人気を集めているのが、各付けシャトーのセカンドラベルではないでしょうか。 私も好きなクロ・デュ・マルキなら間違えなくお勧めできます。 店長おすすめ、クロ・デュ・マルキは、ワイン市場での人気が高く、Rパーカーさんもセカンドワインの中ではもっとも大好きなワインの1つだそうです。 お買い得ですし、数が少ないですのでお早めにどうぞ! 詳しくはこちら

posted by chara at 23:20| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月03日

日本初上陸!!【98点】がつけられたカリフォルニアの超当たり年2007年生まれの絶品ピノ・ノワール!!クロ・デュ・ボア・ピノ・ノワール 2007

日本初上陸!!【98点】がつけられたカリフォルニアの超当たり年2007年生まれの絶品ピノ・ノワール!!クロ・デュ・ボア・ピノ・ノワール 2007 日本初上陸の絶品ピノ・ノワール!!カリフォルニア(ソノマ)の2007年は【98点!!】がつけられている空前の超当たり年!!カリフォルニアワインの巨匠が超当たり年に造った瑞々しくエレガントな果実味がぎっしり詰まった絶品ピノ・ノワールを是非お楽しみください!!!!2010.9.23赤750ml品種:ピノ・ノワール97%、シラー3%産地:アメリカ、カリフォルニア(ソノマ(80%)、ナパ、メンドシノ・カウンティ)アルコール:13.5%クロ・デュ・ボワのワインは親しみやすく、洗練された醸造スタイルを反映し、多くの消費者に支持を得ています。信頼できるぶどう生産者と、ソノマの中心にある400エーカーの自社畑から収穫したぶどうを使い、天才醸造家、エリック・オルセンが各品種の特長が活かされたワインをつくり上げていきます。日本初上陸!!カリフォルニアワインの巨匠が造る超絶品ピノ・ノワール!!なんと2007年はカリフォルニア産・ピノ・ノワールの超超超当たり年!!有名評価誌で【98点】が付けられた高級ソノマ産ピノ・ノワールを80%使用!!その美味しさは米国最大級のコンテストで【プラチナ賞】を獲得するほど!!『アメリカでもっともヴァリューの高いワインブランド・トップ12』にも選出される全米トップワイナリーが造る絶品が破格の2680円!!!お急ぎください!!早くもカリ・ピノ好きが買い占めてます!![クロ・デュ・ボワ・ピノ・ノワール2007] 2003年よりクロ・デュ・ボワの醸造に参加したカリフォルニアワインの巨匠、エリック・オルセンさん!! 以前、彼が手がけたワインがスペクテイターで【98/100点!!】という驚異のハイスコアーを獲得!!さらにエリックさんが造る50種類ものワインが90点以上を獲得するというものすごい経歴をもつ醸造家なんです!! さぁ、来ましたぁ!!!!!!!空前の超当たり年に生まれた極上ワインが遂に日本上陸です!!!!!!!もう興奮せずにはいられません!!!!!!!カリフォルニアの歴史的なグレート・ヴィンテージとなった2007年のピノ・ノワールが遂に日本で楽しめるんです!!!!なんと2007年のカリフォルニアで造られたピノ・ノワールにおいては、有名ワイン専門誌[スペクテイター]のヴィンテージ・チャートでも、『グレートイヤー!!カリフォルニア内全ての地域で生産量、複雑味、バランスにおいてまさに理想的な成熟期間となった。』と記載されており、カリフォルニア内の各主要地域の評価も、◆アンダーソン・ヴァレーに【97点】!!◆カルネロスに【94点】!!◆モントレイに【97点】!!◆サンタ・バーバラに【93点】!!そして!!◆ソノマに【98点】!!といったもの凄い評価が付けられている、まさにまさに空前の超当たり年となっているんです!!!そして今回日本初上陸となったこちらのワインは、カリフォルニアワインの巨匠と呼ばれる凄腕の造り手が、この超当たり年に造ったもの凄いピノ・ノワールなんです!!!まずは飲んでみてください!!!!このワインを味わってから2680円という価格を考えると、到底理解できません!!産地、造り手、ヴィンテージ、そして味わいを総合して考えると5000円以上の価値は十分あるはずです!!!そして早くもカリ・ピノ好きが買い占めてます!!急いでお買い求めくださーーーい!!!!そのワインとは[クロ・デュ・ボワ・ピノ・ノワール2007]!!すでに当店でご好評いただいております[クロ・デュ・ボワ・シャルドネ2008]!![クロ・デュ・ボア・カベルネ・ソーヴィニヨン2005]http://item.rakuten.co.jp/ynstokyo/c/0000000555/と同じワイナリーが造るピノ・ノワールが、日本初上陸となりました!!しかも初上陸したのは、いきなり超当たり年となる2007年ヴィンテージではありませんかっ!!!!そして早くもアメリカの有名ワインコンテント、【クリティクス・チャレンジ・インターナショナル・ワイン・コンペティション2010】で【プラチナ賞受賞!!】というもの凄いタイトルを引っ提げて日本初登場です!!!!!!!このワインを輸入しているインポーターさんからも、『この造り手は凄いですよ!!!先日現地まで行ってきましたが、想像していたよりこじんまりとしていて、一つ一つ丁寧にワイン造りをしている造り手です。スタッフもみんな情熱をもってワインを造っている素晴らしいワイナリーなんです!!』と熱く語っていただき、このピノ・ノワールを紹介していただきました。そこで早速、本国アメリカでも大人気となっているこのピノ・ノワールを初めて試飲してみたんです!!!その味わいは、『スミレ、ラズベリー、バニラ、シナモン、土のようなアロマが鼻腔を刺激し、口に含むと上質なピノ・ノワールらしいチェリー、ラズベリー、クランベリーといったエレガントな果実の風味に、スパイス、ミネラル、オーク樽に由来する味わいが感じられる。滑らかなタンニンとクリーンな酸味をもつ、バランスの整った味わい。シルクのような口当たりが心地よく、余韻にはきれいな酸味とオーク樽のニュアンスが長く残る!!』ん〜、これは最高に美味しい!!!!!!!ピノ・ノワール好きには堪らない美味しさです!!!!!!上質なピノ・ノワールを使用し、ピノ・ノワール本来のキャラクターが活きている、そんな美味しさなんです!!!さらにクロ・デュ・ボワのシャルドネやカベルネ・ソーヴィニヨンに共通する複雑味、リッチな果実味、繊細さを感じます!!!!この素晴らしいワインに使われているブドウは、カリフォルニア内でも涼しい気候をもつソノマ・カウンティのブドウを80%、残り20%はナパのノースコーストとメンドシノ・カウンティのブドウが使用されています。冒頭でもご紹介したとおり、スペクテイター誌のヴィンテージチャートによると、2007年にソノマで造られたピノ・ノワールには【98点!!】とほぼ完璧な評価がつけられました。高級ワイン産地ソノマの超当たり年に収穫されたブドウを80%も使用しているこのワインが、破格の2680円で味わえるなんて、信じられません!!!!!またちょっと意外だったのは、このワインにはシラーが3%ほどブレンドされていること!!味わいに豊かさ、広がり、骨格を加えるために少しだけシラーを加えているといいますが、ピノ・ノワールにシラーをブレンドするとは、さすが凄腕醸造家のやることは違います!!!この絶品ピノ・ノワールを造るのはカリフォルニアワインの巨匠、エリック・オルセンさん!! エリックさんはロバート・モンダヴィ、シミ、シャトー・サン・ミッシェルといったアメリカの超有名ワイナリーで経験を積み、2003年よりクロ・デュ・ボワの醸造家に就任しました。このエリックさんがもの凄い造り手なんです!!シャトー・サン・ミッシェル時代に手がけた[Chateau Ste. Michelle-Dr. Loosen Riesling Columbia Valley Eroica Single Berry Select2002]がアメリカの権威あるワイン評価誌、スペクテイターでな、なんと【98/100点!!】という驚異のハイスコアーを叩き出した伝説の醸造家なんです!!さらに彼が造った50種類以上のワインが90ポイント以上の高い評価を獲得するなど、輝かしいキャリアを持つ凄腕醸造家なんです!!クロ・デュ・ボワは1974年にアレキサンダー・ヴァレーに設立されてから一貫して品質の高いスタイリッシュなワインを造り続け、地元でも高い評価と絶大なる人気を誇ります。2003年にエリックさんが醸造に参加してからというもの、一段とワインの個性が深まり、その美味しさと人気に拍車がかかりました。現在クロ・デュ・ボワはアメリカの3大ワイン専門誌の一つ[ワイン&スピリッツ誌]が選ぶ、【アメリカでもっともヴァリューの高いワインブランド・トップ12】に選ばれたほど、価格以上に価値のあるワインとしてアメリカのワイン愛好家から評価されているブランドに成長しました。すでに大好評いただいておりますシャルドネやカベルネ・ソーヴィニヨンに続いて、日本初上陸となったクロ・デュ・ボワの絶品ピノ・ノワール!!!!アメリカでは、『This is ',everyday', Pinot Noir!!』といわれているほど、毎日飲みたい味わいであり、毎日でも飲めるお手頃価格のピノ・ノワールとして大人気となっています!!是非ともピノ・ノワール好きの方は飲んでみてください!!!!!カリフォルニアの巨匠が空前の超当たり年に造るこのワインが『2680円で楽しめるなんて最高!!』と大満足していただけるはずです!!日本初上陸とあって2007年は注文が殺到し、早くも国内在庫が僅かとなっておりますので、是非お早めにお買い求めください!!!! 詳しくはこちら

posted by chara at 16:12| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月17日

美熟ボジョレー!! ボジョレー・ヌーヴォー史上、記録に残る当たり年2009年産ボジョレーが、さらにおいしさを極めやって来ましたー!ドメーヌ・デ・ロンズ・ボジョレー・ヴィラージュBIO[2009]【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】

美熟ボジョレー!! ボジョレー・ヌーヴォー史上、記録に残る当たり年2009年産ボジョレーが、さらにおいしさを極めやって来ましたー!ドメーヌ・デ・ロンズ・ボジョレー・ヴィラージュBIO[2009]【楽ギフ_包装】【楽ギフ_のし】【楽ギフ_のし宛書】【楽ギフ_メッセ入力】 ★ギフト対応 詳細はこちら をクリック★ボジョレー地区にとって2009年は、100年に1度ともいわれる超当たり年!ボジョレー・ヌーヴォー解禁日11月の第3週目の木曜日に店頭に並ぶや否や、あっという間に姿を消しました。当店自社輸入の有機栽培ブドウから造られる自慢の『ドメーヌ・デ・ロンズ』のヌーヴォーの人気も同様で、解禁日よりかなり前の時点で完売(涙)解禁日にボジョレーを並べることができないという緊急事態!「置いてないの??」「買えないの??」の問い合わせ続出だったのです!!当店人気ナンバー1『ドメーヌ・デ・ロンズ』のボジョレー・ヌーヴォーとは、広いボジョレー地区の中でも最もおいしいワインが出来るといわれる特別な10の村特別指定地域『クリュ・ボジョレー』産のハイクラスボジョレー・ヌーヴォー!しかも『クリュ・ボジョレー』の中でも、最もエレガントなワインが生まれるレニエ村の畑からとれた良質のブドウのみを使ってできる、極上のボジョレー・ヌーヴォーなんです!!さらにすごいことに、ボジョレー地区の中でもテラ・ヴィティスと リュット・レゾネの二つの有機栽培の標章を表記出来る、数少ない生産者。つまりは、有機栽培のスペシャリスト なんです!だから、『ドメーヌ・デ・ロンズ』が造るボジョレー・ヌーヴォーは、毎年おいしいと大好評!今年はそれに輪をかけて超大好評!!「ロンズさんのボジョレー、タンクに残っていたら、春に売ってくれませんか??」そんな声まで、いただくほど!!大大大好評だったんです!!そこで当店では、本当にタンクに残っていたら、春にもリリースしてもらおうと、生産者に交渉!他の生産者のボジョレーも、2009年が超当たり年だったこともあり、ボジョレーの新コンセプト“春ボジョレー”として、4月〜5月頃にかけて、販売されておりましたよね。が、他の生産者が“春ボジョレー”として、もっと早い時期に日本で販売を始めたのに対し、この『ドメーヌ・デ・ロンズ』は、もうね、『ドメーヌ・デ・ロンズ』の生産者であるフレデリックさんが、熟成期間を譲らなかったんです!!「春ボジョレー企画に間に合わせたい!」という私たちの焦りとは裏腹に、ゆっくり、じっくり、熟成・・・焦っている私たちとしては、なんで???と疑問符がいっぱい浮かびました。2009年はすばらしい年だったのですが、2010年に入ってすぐ、フランスは大寒波に襲われました。何十年ぶりの出来事、異常気象だったのです。生産者フレデリックは、もともと、「ワインの出来上がりのタイミングは、人間の手で決めるものじゃない。」「ワインは、出来上がるタイミングを自分自身で決める。」という、信念の持ち主。よって、フレデリックは試飲をしながら、ワインがどんな状態かを見抜き、ボトリングのタイミングを探るのですが、「こんな寒い中、瓶詰めだなんてとんでもない!」とかたくなに拒否!彼がワインからの“ボトリングOK”のメッセージを読み取れたのは3月の末のこと。そしてようやく私たちの手元に届いたという訳なのです!!!もともと、彼のボジョレーは、有機栽培のブドウで造られており、ブドウ本来の味わいが濃厚、ですので、ヌーヴォーらしいフレッシュな果実味がありつつ、ヌーヴォーらしからぬコクがあるのが特徴。熟成させたら、さらにおいしくなるだろうなと期待せずにはいられない、ヌーヴォーとしては、異例の味わいなのです!高まる期待値!熟成されてどうなったの?気になる味わいですが、まさに“美しすぎる熟成”、華やかな果実味の中から旨味が滲み出てくる〜!!湿り気のある土の香りがあり、ブラックベリーや、木苺を軽く煮詰めたようなサラっとコクたっぷりな香りが、舞い上がってきます!!!口に含むと、完熟フランボワーズを思わせる滑らかな果実味が上品!!口に含んだときに鼻に抜ける香りの良さは、癒しをもたらしてくれます・・!!熟成されたことにより、大変ふくよかになっていてコクがたっぷり溢れています!!高品質である証拠ミネラル感も豊富に感じられ素敵すぎる!美しく広がる芳醇エレガントな味わいに感動必須です!赤ワインは暑い季節に重く思われがちですが、そんなときこそ、この赤ワインの登場!果実味がしっかり、酸味が豊かなこのボジョレーは、冷やし目で飲むと、キュっと味が引き締まっていておいしいんです!自然派ボジョレーが、嬉し泣き決定の大特価!!税込2184円でご奉仕!!生産数が大変少ないので、お早めにお買い求めください!! 詳しくはこちら

posted by chara at 04:23| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月05日

・エントリーでポイント5倍!(〜10/3 23:59)当たり年'98は10年以上経てまだまだ若い!時間とともに変化する味わいが楽しめます!!ムーラン・ド・シトラン[1998]

・エントリーでポイント5倍!(〜10/3 23:59)当たり年'98は10年以上経てまだまだ若い!時間とともに変化する味わいが楽しめます!!ムーラン・ド・シトラン[1998] シャトー・シトラン ムーラン・ド・シトラン [1998] 産地 フランス/ボルドー地方/ オー・メドック地区 タイプ 赤/フルボディ 使用品種 カベルネソーヴィニヨン種、メルロ種 容量 750ml 最初の口あたりは、凝縮感のある果実味と共にバランスの良い酸味でしっかりとしたインパクトを感じます。こなれたタンニンは、香ばしくてビターな感じ。樽の風味は、ほのかで、滑らかで、余韻も長め。酸味やタンニンに尖った印象はなく、全体的にまとまっていて、しっかりとコクもあります。しっかりとした芳醇さがあるので飲み応えがあり、バランスが良いので飲みやすいです。ファーストラベルのシトランより軽めですが、そのシトランを想わせるコクが、このセカンドにもしっかりと刻まれています。 ●セカンドラベルって何? よく耳にする「セカンドラベル」や「セカンドワイン」って何なの?と疑問に思う方も多いはずです。 ボルドーワインの場合、ブランドとしての価値を下げないため、ネガティブ・セレクションといって、樹齢の若い区画から作ったブドウなど(約40%)を選別します。これにより残りの約60%は、そのブランドにふさわしいファーストラベルとしての品質を保つことができ、選別された部分はセカンドラベルとして、お値打ち価格で販売されます。楽天内最安値のみならずセカンドラベルより安いんです! 訳あり特価の',06と当たり年',98の2nd、どちらも超特価!! シャトー・シトラン社 ↓ご覧くださいっ! シャトー・シトラン2006年の楽天内でのサーチ結果を価格の安い順で並べたものです。当店が最安値なのはもちろんのこと、何か気付きませんか?そう、よく見るとセカンドラベルのムーラン・ド・シトランより当店のシャトー・シトランの方がお安いではないですか!そうなんです、今回はホントに訳あっての超特価なんです!!その理由に関しては、後ほど詳しく。 日本企業による買収から10年(1987年から1997年)で、このシャトーの質は急上昇した。この成功にもかかわらず、シトランは精力的なジャック・メルローが経営するベルナール・タイヤン社に売られてしまった。 セラーの修復、新しい所有者の関与、新樽の比率の引き上げ、厳密な選別工程(それに続くセカンド・ワインの導入)など、総合的な優れた運営は、最近数年間の栄(は)えあるワインという結果を生んだ。 何か批判があるとすれば、新樽の使用を引き上げたことが、ワインに劇的で、燻(いぶ)したような、ほとんど焦(こ)げたような特性を与えたので、繊細さと微妙さゆえにこれを称賛していた人たちが、これでは「けばけばしくて厚かましい」と言ってうんざりしてしまうかもしれない、という点である。 それでも、新しいヴィンテージは10年まではよく熟成するだろう。シトランが前に生産したどのヴィンテージよりも、興味がわいて喜ばしい。伝統的で暗い感じのシャトー・シトランの瓶から、新しいデザイナーによる人目を引くラベルのついた瓶に替わったことで、値段がじりじり上がったことも指摘しておこう。 ―ロバート・パーカーJr.著 『BORDEAUX ボルドー第3版』より― 1932年にクリュ・ブルジョワとして格付けされたこのシャトーは1235年、マルゴー村とムーリス村のほぼ中間に位置するアヴァンサン村で始まりました。600年にわたり、ドニッサン侯爵家の領地でしたが、その後、1832年にボワイエ・クローゼル家がその領地を取得し、第二次世界大戦後、ネゴシアン業を営むミアイユ家がシャトーを買い取り、ワインの品質向上に情熱を注ぎました。 1987年、日本の「東高ハウス」がその美しい館や庭園に魅入られ買収し、ラベルを変更したり、畑を整備したり、発酵室や樽熟成庫の増築をしたり、独自設計のステンレス・タンクやターブル・ド・トリ(選果台)を導入したり、収穫時の選果を厳しくしたり、区画や樹齢による小ロットの醸造を行うなどの大規模な資本注入を行い、一大改革を押し進めました。 その後、1996年にボルドーのネゴシアンであるタイヤングループの傘下となり、また、コンサルタントにミッシェル・ロラン氏を迎え、トップ クリュ・ブルジョワとして高い酒質のワインを造り続けています。現在、シャトー・シトランは総面積90ヘクタールに及ぶ畑を所有し、年間約54万本のワインを生産しています。 今回ご紹介する、ムーラン・ド・シトランはもう立派な古酒の部類に入る1998年産!時間を経れば経るほど葡萄のポテンシャルが試されますが、グレート・ヴィンテージだから、優れた長期熟成も期待できます! 詳しくはこちら

posted by chara at 01:28| ワイン 当たり年 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。